うるま建設 東京(世田谷区・大田区)中心に対応

低価格でハイクオリティな外構を可能に

創業1970年

外構工事のビフォー・アフター1

今回ご紹介する事例は、2022年11月に施工した現場です。

大田区・世田谷区を中心に、東京都・神奈川県全域で外構工事を承っている創業1970年の(株)うるま建設は、低価格かつハイクオリティな外構工事をご提供します。
このページでは、2022年11月に神奈川県川崎市で施工した新築外構工事一式のビフォー・アフター画像をご紹介します。

[工事内容]
2022年11月施工
工期 20日
現場住所 : 川崎市宮前区
工事箇所 : 外構一式(既存大谷石・ブロック塀除く)
工事内容 : 門柱、花壇、金物、立水栓移設、テラス、車庫コンクリート、真鍮レター、アプローチ石貼り・タイル貼り、人工芝、照明

こちらの現場は、道路沿いの既存大谷石・ブロック塀が残っている状態からの工事でした。
既存の大谷石・ブロック塀を活かしつつ、新設部分と統合するように、一部解体や積み増しを行いながら本工事に利用いたしました。
建物外観をさらに外構で引き立たせられるように、派手になりすぎないよう配慮しつつ、強調する部分は強調して外構の魅力を引き出しました。

弊社ではシンボルツリーは別ですが、可能な範囲で植栽は施主様にお願いをしております。
理由といたしましては、費用面と、外構完成後も楽しんでいただきたいという2点からです。
車庫コンクリートに埋め込んだ真鍮プレート「since 2022」の施工時もお立合いいただき、双方思い出の時間になりました。

この度は、外構工事を弊社にご依頼いただきまして誠にありがとうございました。

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